【FOREX】海外MT4インジケーターFXブログ 

FXトレードやバイナリーオプションなどで使えそうな手法やMT4インジケーターを紹介しています。

FXMT4インジケーターブログ

環境認識

MAの角度でレンジとトレンドを見極めるフィルター用のインジケーター

Angle of jurik + bands (mtf) Angle of jurik + bands (mtf)は角度によってトレンドを把握するインジケーターです。色がついているところはMAの角度が急になっているのでトレンドが発生したという判断になるようです。

【オンオフボタンの追記あり】ローソク足のパターンを瞬時に見つけることができるインジケーター

Candlestick_alerts_set Candlestick_alerts_setはローソク足のパターンを教えてくれるインジケーターです。包み足やはらみ足、ハンマーなどですね。リペイントはしますが、長い時間足だとローソク足の信用度が上がるのでチャート分析に役に立つと思います。…

回帰分析による未来予測をしてくれるインジケーター・・・未来は変わる

Regression channel 3.02 (button) Regression channel 3.02 (button)は回帰分析という統計学的なチャネルです。私も小難しいことはよくわからないのですが、一定期間の分布から今後の予測をしている的な感じです。チャート上にオンオフボタンがあり、クリッ…

ステップインジと移動平均線を合体!ステップのラインとMAがクロスしたところでアラートが鳴ります

Corrected average 2.6 Corrected average 2.6はステップインジケーターと移動平均線を合体させたインジケーターです。ステップのラインと移動平均線のラインがクロスしたところでアラートを鳴らすことができます。

ストキャスティクスをステップ化、といってもあまりストキャス感がないインジケーター

step_stochastic (mtf + lines + alerts) step_stochastic (mtf + lines + alerts)はストキャスティクスをステップ化したインジケーターです。以前にも似たようなものを紹介したのですが、こちらのほうが使いやすいと思います。

移動平均線をもとにしたオシレーター・・・色々なMAタイプが選べます

Trend Intensity Index 1.3 averages (mtf) Trend Intensity Index 1.3 averages (mtf)は移動平均線をもとにしたオシレーターです。MTFはあるのですが、残念ながらアラートがないのでエントリータイミングを計るというよりかは相場環境を把握するということ…

手動で引いたような細かいトレンドラインを自動で引いてくれるインジケーター

WATL-Open Source button WATL-Open Source buttonは、トレンドラインを自動で引いてくるインジです。過去にもトレンドラインを引いてくれるインジを紹介しましたが、今回の「WATL-Open Source button」は以前のものよりも細かいトレンドラインを引いてくま…

自動でスケールを固定!チャートの上下に余白を作ってくれるインジケーター

FixedChartScale FixedChartScaleはチャートのスケールを自動的に固定してくれるインジケーターです。チャートの上下に余白をとってくるので、チャートが見やすくなると思います。

50EMAを使った相場分析とTrend Scalpを組み合わせたトレード手法

MA50+Trend Scalp 前回、「Trend - scalp 1.01(mtf + arrows + alerts)」というインジの追記を行いました。その際、いろいろと自分でも試しているうちにどうやら50EMAを使った相場分析の補助になるのかなと思うようになりまして、ある程度、手法とも呼べる…

自動チャネルラインアラート付き+各通貨ペアのチャネル状況+各時間足のチャネルラインのアラート

CTI Scanner CTI Scannerは、自動でチャネルラインが引かれ、各時間足のチャネルラインの状況を一枚のチャートで監視できるトレーディングシステムです。また、他の通貨ペアも監視することができます。さらにメインチャートのチャネルラインとダッシュボード…

XARDトレーディングを表示する時間足と推奨通貨ペアを解説します。最新版もダウンロードできます

XARD-TRADING v10 XARD-TRADING v10は2020年2月14日の時点で最新のものです。以前にも違うバージョンを紹介したので、それは記事後半に載せておきます。 今回は推奨時間足と通貨ペアを紹介します。