【FOREX】海外MT4インジケーターFXブログ 

FXトレードやバイナリーオプションなどで使えそうな手法やMT4インジケーターを紹介しています。

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ストキャスをもとに作られたトレンドフォローしてくれるトレーディングシステム

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Heir W_fix & Cortezh_fix

今回は二つのインジケーターを取り上げてみました。Heir W_fixとCortezh_fixです。ちょっと文字化けしているのが残念ポイントです。

 Heir W_fixのパラメーター

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パラメーターから解釈すると、このインジケーターはストキャスが元になっているようです。

Cortezh_fixのパラメーター

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Heir W_fixのアラートは二種類あるようです

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アラートは2種類あるようで、矢印が表示されないパターンと矢印が表示されるパターンがあるようです。

トレンドの途中の場合は矢印が表示されないことがあるようです。上の画像のようにダウントレンド中にサインが発生すると「SignalA=2020.11.13 05:20; TF=1GBPUSD DOWN」と表示されますが矢印は表示されません。

そして、矢印が発生する場合は「GBPUSD ム監吾・抑福・酒・M1」「GBPUSD NeàúEâàå Eúü òàéió aéE M1」という文字化けの表示になります。ここは残念なところなのですが、直し方がわからないので諦めました。

 

推奨タイムフレームはM30

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このトレードシステムは30分足が推奨時間足になります。もともとスイングよりに作られたトレードシステムのようです。

あと、トレードの方法がサブチャートに表示されている「Cortezh_fix」の方向と一致ということなのですが、どうみても矢印が表示されるときはだいたい色が一致しているのでフィルターの役割を果てしていないように思えます。

なので、このサブチャートの「Cortezh_fix」はなくてもいいかなと個人的には思います。それかほかのもので代用するのがいいかと思います。

ということで、ダウンロードはこちらからどうぞ。

メインチャート→Heir W_fix.ex4 - Google ドライブ

サブチャート→Cortezh_fix.ex4 - Google ドライブ

 

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